忍者ブログ
中国中・近世の社会と文化国際学術研討会
日 時:2010年3月27日(土),午前9時~午後6時
会 場:上智大学図書館9階921会議室
趣旨説明:大澤正昭氏(上智大学教授)
報告1:曾維華氏(上海師範大学教授)「東漢“鴻都門学”設置原由探析」
報告2:姚瀟鶇氏(上海師範大学助教)「六朝以後的蒋子文信仰」
報告3:嚴耀中氏(上海師範大学教授)「論唐代儒学重心的転移」
報告4:陳大爲氏(上海師範大学講師)「唐後期五代宋初敦煌僧寺的影響与地位」
報告5:虞雲國氏(上海師範大学教授)「唐宋押字考」
 〈昼 食〉
報告6:今泉牧子氏(上智大学研究補助員)「宋代県令抽差の地域的実態について」
報告7:鐘 翀氏(上海師範大学副教授)「宋代浙東的郷里与村落」
報告8:戸田裕司氏(静岡福祉大学教授)「南宋地方行政と士人」
報告9:石川重雄氏(東洋大学非常勤講師)「僧尼治罰と宋代法」
 〈休 憩〉
報告10:戴建國氏(上海師範大学教授)「熙豊詔獄与北宋後期政治」
報告11:徳永洋介氏(富山大学教授)「警跡と景跡」
報告12:佐々木愛氏(島根大学准教授)「族譜を編纂する時」
閉会の辞:大澤正昭氏
参加費:500円(資料代)
懇親会:午後6時30分より.
提 供:關尾史郎
PR

2010/03/07 18:06 | TrackBack(0) | 開催案内

トラックバック

トラックバックURL:

<<内陸アジア出土古文献研究会4月例会 | HOME | 中国出土資料学会2009年度大会(第3回例会)>>
忍者ブログ[PR]