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涼州文化與絲綢之路國際學術研討會
会員の皆様

既に個別の形で連絡のあった方もいらっしゃるかと存じますが、中国魏晋南北朝史学会から当会の葭森会長に「涼州文化與絲綢之路國際學術研討會」に関する案内がありましたので、お知らせいたします。

以下に、中国魏晋南北朝史学会からの案内を掲載します。
先方の連絡先および申し込みフォームがご入用の方は、当会幹事までご連絡ください。

凉州文化与丝绸之路国际学术研讨会

  武威是我国西北历史文化重镇,是从东方通向亚洲腹地及欧洲的馆驿,在中西商贸交通与文化交流史上有着异常重要的地位。在“一带一路”发展战略大背景下,结合新出考古资料,对武威和凉州文化、丝绸之路进行深入研究,具有重要意义。为此,由中国社会科学院历史研究所、中共武威市委、武威市人民政府主办,中国秦汉史研究会、中国魏晋南北朝史学会、武威市文化广播影视新闻出版局、武威市凉州文化研究院承办,“凉州文化与丝绸之路国际学术研讨会”拟于2018年10月10日至12日于甘肃省武威市举行。素闻先生于此方面研究造诣深厚,成果斐然,特邀请您光临会议,发表高见,嘉惠学林,推动相关学术研究的发展。兹将有关事项通知如下:
一、会议主题
(一)秦汉魏晋南北朝时期的凉州历史文化
(二)秦汉魏晋南北朝时期的丝绸之路
(三)秦汉魏晋南北朝时期的西北历史文化研究
(四)凉州文化的保护、开发、利用与武威文化建设、经济发展研究
二、会务费用及相关要求
(一)往返交通费用烦请自理。
(二)会议期间的饮食、住宿及学术考察费用由承办方承担。
(三)如蒙获允参加本次会议,敬请于2018年5月30号前将回执寄回(电子邮箱或纸质均可),6月中旬将发送正式的邀请函,9月底前将大作全文或摘要发送到联系人邮箱。
  耑颂
研安
中国社会科学院历史研究所
中国秦汉史研究会
中国魏晋南北朝史学会
2018年5月18日
PR

2018/05/21 18:20 | 開催案内
夢回絲路:大唐建都長安1400周年國際學術研討會
会員の皆様

既に個別の形で連絡のあった方もいらっしゃるかと存じますが、中国唐史学会から当会の葭森会長に「夢回絲路: 大唐建都長安 1400周年國際學術研討會」に関する案内がありましたので、お知らせいたします。
以下に、中国唐史学会からの案内を掲載します。
直前の案内なので準備期間がありませんが、参加希望の方は至急参加の申し込みを行ってください。
先方の連絡先がご入用の方は、当会幹事までご連絡ください。
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梦回丝路:大唐建都长安1400周年国际学术研讨会

  长安是历史悠久、举世闻名的世界级古都,周秦汉唐文化是西安的名片,而其中尤以开放、包容、自信的盛唐气象广为世人称道,曾使中华文明闪耀世界。在某种意义上说,西安就是盛唐文化遗存的见证,是实现中华民族伟大复兴征程中必须回望的伟大丰碑。
  2018年是大唐建都长安1400周年,籍此契机,西安市人民政府、陕西师范 大学、西安文理学院、中国唐史学会、中国古都学会与西安唐代文化史学会拟于2018年6月17日-20日在西安联合举办“梦回丝路:大唐建都长安1400周年国际学术研讨会”,共同探讨唐代历史专题研究、隋唐文化与中外文化交流研究、长安与世界古都名城比较研究与“一带一路”与西安发展研究等四方面议题,推动历史学科发展,并为大西安建设贡献智慧力量。鉴于您在相关领域研究的卓越成绩与影响力,我们诚挚地邀请您莅临本次学术盛会。具体信息如下:
一、会议时间地点
  1. 2018年6月17日报到,18-19日学术会议与调研,20日赋归;
  2. 报到地点:待定。(后续通知)
二、会议论文
  会议正式代表要求提交论文全文或摘要。
三、会议费用
  代表往返交通费自理,会议期间食宿、会议资料等费用由主办方承担;不收取会务费。
四、联系方式
  如蒙惠允,请于2018年5月30 前将论文全文(或摘要)与会议回执一并发送至相关联系人邮箱。

陕西师范大学历史文化学院
中国唐史学会
2018年5月7日

2018/05/19 16:51 | 開催案内
第17回 魏晋南北朝史研究会大会プログラム
本年度大会の詳細をお知らせいたします。
ぜひともふるってご参加ください。

日時 :9月23日(土)午後1時(受付は午後0時30分~)
会場 :東京大学 本郷キャンパス法文1号館113講義室

【プログラム】

13:00     開会挨拶 葭森健介会長(徳島大学)

13:05~13:15 趣旨説明 佐川英治幹事(東京大学)

13:15~14:05 研究報告1 千田豊(京都大学)
「皇太子号・皇帝号の追贈―唐代を中心として―」
コメンテーター 岡部毅史(大阪市立大学)

14:05~14:20 休 憩

14:20~15:10 研究報告2 三田辰彦(東北大学)
「琅邪王から会稽王へ―東晋の皇帝・宗室間関係の変容とその要因―」
コメンテーター 小池直子(東洋大学)

15:10~15:25 休 憩

15:25~16:25 学界展望 佐藤智水(龍谷大学)
「北魏における皇帝と民(中間層)との交感と交流 ―孝文帝親政期をてがかりに―」

16:25~16:40休 憩

16:40~1730総会・その他報告

閉会挨拶 伊藤敏雄副会長(大阪教育大学)

※18時より、懇親会を開催いたしますので、こちらもぜひご参加ください。
(会費:有職者4,000円、学生3,000円)

2017/07/27 00:42 | 開催案内
第9回 東アジア石刻研究会(7月29日)のお知らせ
明治大学の梶山智史先生より3月3日に開催されます研究会のお知らせをいただきました。
第9回 東アジア石刻研究会
日時:2017年7月29日(土) 13時 ―17時30分    参加無料
場所:明治大学リバティタワー 15階 1155教室
(明治大学駿河台キャンパス JR御茶ノ水駅徒歩5分 ・ 地下鉄神保町駅徒歩5分)
            総合司会 梶山智史(明治大学)
13:00  開会挨拶・趣旨説明 氣賀澤 保規(明治大学)

【講演】
13:10-14:10  森田 憲司(奈良大学)
          石刻研究三十年の整理
【研究報告】
14:10-14:50  田熊 敬之(東京大学)
          北斉における西域胡人進出の背景―新出北朝墓誌を手がかりに―
14:50-15:10   休憩
15:10-15:50  林 美希(日本学術振興会)・齊藤 茂雄(日本学術振興会)
          トルコ系遊牧民と北衙禁軍―唐・鐸地直侍墓誌を例にして―
15:50-16:30  氣賀澤 保規(明治大学)
          唐韓休壁画墓の世界―壁画の全容と韓休夫婦墓誌の紹介から―
16:40-17:30  全体の報告をめぐる質疑と集約
          コメンテーター 櫻井 智美(明治大学)
終了後、懇親会(17:45~)  明治大学近傍の中華料理店
   会費:有職者 3,000円  学生・院生 1,500円

[主催]
明治大学東アジア石刻文物研究所
日本学術振興会科学研究費補助金(基盤研究(B)・代表 氣賀澤保規)

 [連絡先]
明治大学東アジア石刻文物研究所
101-8301 千代田区神田駿河台1-1
Email:ishiken@ meiji.ac.jp
Phone:03-3296-4491


2017/07/07 17:24 | 開催案内
中国魏晋南北朝史学会第十一届年会
会員の皆様

既に個別の形で連絡のあった方もいらっしゃるかと存じますが、中国魏晋南北朝史学会より第十一届年会に関する通知がありましたので、お知らせいたします。

今回は8月16~20日、邯鄲にて開催されるとのことです。
以下に、中国魏晋南北朝史学会からの案内を掲載します。

申し込みの期日(6月30日)が迫っておりますので、参加を予定されている方は、お早めにお申し込みください。
先方の連絡先がご入用の方は、当会幹事までご連絡ください。

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中國魏晉南北朝史學會第十二屆年會
暨國際學術研討會邀請函(第2號)

尊敬的 先生/女士:
由中國魏晉南北朝史學會主辦,河北漳河經濟開發區承辦的中國魏晉南北朝史學會第十二屆年會暨國際學術研討會,將於2017年8月16至20日在邯鄲舉行。蒙先生慨允參加,不勝感荷。茲將會議相關事宜敬告如下:

一、 報到時間、地點:
8月16日,在河北省邯鄲市磁縣溢泉湖度假村嵩景樓酒店A樓大廳報到。
二、 會議地點:
嵩景樓酒店會議室
三、費用、住宿安排:
與會學者往返交通費自理。會議期間,國內學者原則上兩人一間,住宿費、餐費和學術調研費由會議主辦方承擔。
若學者有特殊情況需要單間,需承擔房費260元/間/晚,酒店可提供住宿發票。請提前告知會務組。
四、接、送站:
會務組於8月16日全天在邯鄲東站、邯鄲火車站、安陽東站及邯鄲機場、石家莊正定國際機場迎接外地學者。請提前告知航班號、車次及到達時間,以便安排接、送站。
五、會議議題:
1、3-6世紀的鄴城;
2、魏晉南北朝政治與經濟;
3、魏晉南北朝民族與區域關系;
4、魏晉南北朝宗教、社會與文化;
5、魏晉南北朝史研究的材料、方法。
六、會議日程:
8月16日,全天報到。
8月17日,上午舉行會議開幕式、大會主題發言,下午學術研討。晚上召開學會理事會議。
8月18日,上午學術研討,下午閉幕式、學術調研。
8月19日,學術調研。
8月20日,離會。
七、會議論文:
敬請於2017年7月20日前將大作全文電子稿發送至此郵箱。逾期未提交論文者,屆時請自行複印150份攜至會場。會議結束後,將遴選優秀論文集結出版。

八、註意事項:
因故無法前來參加會議的學者,請務必提前通知會務組。

九、會務組聯繫人及聯繫方式:
聯繫人:
韓玄曄、劉藝穎(中國社會科學院研究生院)
郵寄地址:北京建國門內大街五號中國社科院歷史所1205室
郵編:100732
(先方のメールアドレス、電話番号がご入用の方は、当会幹事までご連絡ください。)

十、回執
請於6月30日之前將回執第2號寄回,以便安排住宿、接站等事宜。

專此布達,敬問:
研安!
中國魏晉南北朝史學會
               河北漳河經濟開發區
         2017年6月22日


2017/06/23 10:05 | 開催案内
姚楽先生講演会のお知らせ(3月3日)
東京大学の佐川英治先生より3月3日に開催されます講演会のお知らせをいただきました。

姚楽先生講演会

日時:2017年3月3日(金):午後3時~
場所:東京大学本郷キャンパス法文1号館115教室

報告者:姚楽(江蘇省社会科学院助理研究員・東京大学大学院人文社会系研究科外国人特別研究員)
報 告:東晋劉宋時期の僑民と府州郡県の関係―および南朝僑郡県官職の虚構化

報告要旨
西晋末年以降、頻繁で大規模な移民によって引き起こされた歴史的な問題についてはすでに学界の注目を集めている。これまでの研究者が注目したものは主に三つの点である。(1)土断と黄白籍問題、(2)僑州郡県設置の問題、(3)僑民と軍隊の関係の問題。報告者はいくつかの鍵となる史料から東晋劉宋時期の僑民管理に関する以下の三つの問題を検討する。(a)僑民の戸籍形態(b)僑民の賦役義務、(c)僑民と僑旧政府の互助。東晋の数次の土断を経て、僑郡県に実土があろうとなかろうと、東晋後期になるとすでに生活条件が安定している者はみなそれぞれの状況に応じて租米・調布を収め、ならびに徭役に服さなければならなくなった。無実土僑郡県の民戸はすでに必ずしも白籍戸でもなければ兵戸の安定的な供給源でもなかった。遅くとも劉宋中期には、賦役や司法などの面で、僑民はほとんど一般的に彼らが居住する実際の県から管理を受けており、僑郡県と僑民の関係はいよいよ名目化していった。これは別の面では多くの僑郡県の長官の職位が多くの場合一種の単なる「寄録」官になってしまっていたということである。民の戸籍統計と管理の方面で、軍府(都督府)、州府等の広域行政府は軍府に比して明らかに優勢となっていた。これは郡の民事機能の後退とその軍事的性格の強化にある程度の影響を及ぼした。

※報告は中国語でおこなわれます。質疑応答の際には通訳をいたします。

平成28年度~平成29年度科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)「7世紀東アジア世界における文化的多様性とその淵源についての研究」(研究代表者:佐川英治)

2017/02/20 11:16 | 開催案内
東京大学東洋史学セミナーのお知らせ(11月18日)
東京大学の佐川英治先生より11月18日に開催されます東洋史学セミナーのお知らせをいただきました。

日時:2016年11月18日(金) 18時~19時30分
場所:東京大学本郷キャンパス法文1号館114教室

講演:西元三至五世紀中國天下秩序的重塑(三世紀から五世紀の中国における天下秩序の再構成)
講師:王安泰先生(南開大学歴史学院副教授)
※講演は中国語で行われます。

   天子領有九州、治理天下是中國古代政治的基本原理。九州之內設有郡縣,皆屬天子統轄;而在邊境之外,則為不受皇帝恩澤的區域。如此內外有別的型態,諸如漢代的內臣、外臣與唐代的化內、化外之分,皆是中國古代天下秩序的具體表徵。
   然而在魏晉南北朝,各政權無法掌控漢代原有疆域,各王朝利用郊祀、立宗廟等禮儀,詔書、冊命等各式文書,以及設置轄境以外的郡縣與封國,向上天、先祖與世間宣告自己是天下唯一共主。但另一方面,各統治者又必須依據國力與外交局勢,權宜安排封國的分布範圍,或選擇與其他政權「共有」天下,亦即當時的「天下」選項實多元而複雜。本報告透過封國與州郡名號,考察西元三至五世紀的中國各政權,如何運用實際的地方行政制度,宣示繼承漢代的政治遺產,並建構自身的天下秩序。

2016/11/10 12:55 | 開催案内

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